大宮家紋の森本さん

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今日は大宮家紋の森本さんのお店にお伺いしました。

紋のこと、特に女紋のこと楽しくお話し聞きました。

女紋は五分五厘(21mm)というように、男性の着物に付ける紋に対して女性が付ける紋は小さいといいます。

しかし、大正、明治、江戸時代と時代を遡れば紋の大きさは今より大きかったかったそうです。

何で?

続きはこちら。
http://omiyakamon.co.jp/kamon/size/index.html

 

 



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