日本語が世界を平和にするこれだけの理由  著:金谷武洋

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日本人は英語が苦手なのは、日本語が素晴らしすぎるから!

 

日本語は英語の文法になぞらえて、英文法を土台に教えられてきました。

まるで日本語と英語は同じような言葉であるかのように。

ところが本当は何から何まで正反対だということに私は気づいたのです。

地球上によくこんなに違った二つの言葉があるものだ、と正直驚いてしまいました。

そこで、学校で教えてくれない日本語の姿を若い皆さんに知っていただきたくて、この本を書いてみたいと思いました。

(「はじめに」より)

 

ジョン・レノンが平和を訴えるようになったのも、素晴らしい日本語が理由とか。

学びの多い一冊です。

是非とも日本語の素晴らしさを感じてください。

 

 



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