月舞い 倭瑠七(やまとるな)さん

月舞い 倭瑠七(やまとるな)さん

倭の民族文化~月信仰「月写しの水」を執り行う家に生まれ、満月祭を執り行うご神事で幼い時より神様へのご奉納舞いとして月光の下舞って参りました。 舞~は神代の時より物事の扉開けや浄化の一環として舞われてまいりました。 舞は踊り(ダンス)とは異なり~天から神が舞い降りてこの世を舞いもうた・・・と言われます。 踊りは逆に人が神を求め跳躍したモノと言われます。 舞い~という語源を持つ国も日本しかありません・・

 

和の心 20140417 倭瑠七3

 

倭瑠七さん HP