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今日の浄住寺

今日の浄住寺 2017.04.23

  昨日お客様の宴席『京都あかり旅2017』で、電気は一切使用せず燭台のみという中での宴席どした✨‬ ‪浄住寺さんにご協力いただきました😊‬ ‪時代も時間も忘れてしまう空間で、現実に戻ることが嫌になってしまいそうな一時どした😊💕‬ ‪現代の技術でも表現の出来ないことばかりどした✨‬ 関係者の皆様、ご参加くださった皆様、おおきに、ありがとうございました😍💕 葵太夫のFBより。...

今日の浄住寺 2017.04.23

  今日の浄住寺   朝陽がとっても気持ちいいです。 鶯もおはようって。 今日は葵太夫が来られます。 とっても楽しみな一日になりますね。    ...

今日の浄住寺  2017.04.21

  今日の浄住寺 浄住寺のすべての面倒を見てくださっている榊原さん。 朝から筍堀りの極意を教わりました。 今年は豊作、とっても大きな筍。 おいしそう! 榊原さん、いつもありがとうございます。  ...

今日の浄住寺「釈尊の歯」 2017.04.14

浄住寺のいわれにお釈迦さま入滅時に捷疾鬼という鬼神が釈尊の歯を一本奪って、浄住寺に安置されたあります。 浄住寺の方丈の池にあるこの岩、歯に似ていませんか? 詳しくはこちらから http://wanosuteki.jp/post_16246  ...

今日の浄住寺 「黒椿」 2017.04.12

  浄住寺の方丈脇に咲く黒椿。 黒椿といいますが、黒色の花の椿ではなく、ワインレッドのような濃く深い赤色のような色の花の椿です。 黒椿の花言葉は、「気取らない優美さ」。 優美とは、上品であり美しいという意味合いの言葉。 本当に花言葉がぴったりな黒椿です。     椿は古事記にも登場し、古くから神聖な樹木として扱われていました。   万葉集には椿を織り込んだ歌が9首あります。 その中の一つ、第二十巻-4481 大伴家持(おとものやかもち)の歌。 「 あしひきの八峰(やつお)の椿...

今日の浄住寺  2017.04.08

今日の浄住寺。 浄住寺保存会の皆さまによる「花まつり」。 雨の中、100人近い方にお集まりいただきました。 住職よりご挨拶。   お琴・尺八の演奏もいただきました。   お足元の悪い中本当にありがとうございました。 これからも浄住寺を宜しくお願いいたします。...

今日の浄住寺  2017.04.02

  近代の大造園家・重森三玲によって創設された「京都林泉会」の皆さんがお参り。 葉室山浄住寺の方丈庭園のナゾを見事に紐解き、その凄さ、表現された尊さに圧倒されるようなお話を頂戴しました。 それは、インドに端を発する縁起説話から中世の真言律宗時代を経て、黄檗禅宗時代までを貫くスケールのストーリー。 恐ろしさすら感じます。...
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