葉室 頼廣

葉室 頼廣

「和」は日本人の「心」を表しています。 「和をもって貴しとなす」ですね。 ご縁を大切にしながら、この和を大きく大きく。
和の心編集部

和の心編集部

和の心メディア編集部。 和の文化を日本、世界に届ける為日々記事を更新しています。
山口 隆太

山口 隆太

京都で煎茶道に学ぶ「お煎茶メタラー」。 Metalから仏教にハマって以来、有名寺社の特別公開や、僧侶の活動に携わり続ける。人間の存在意義が問われるこれからの時代に備えるべく、日本文化や神仏が教える心を、煎茶道などの文化遺産を活用しながら伝えている。
樋口 由貴江

樋口 由貴江

バランシングボディセラピストとして京都を拠点に触れる癒しを伝える。 アロマ、経絡、ホロソフィー(筋膜)などの手技で心と身体のバランスを統合的に整える。漢方薬前や身体の使い方なども指導を行う。 究極の癒しを求め続けるノマドセラピスト。
森本 勇也

森本 勇也

家紋のデザインは綺麗でカワイイ。 面白くて雑学満載の講座を開講している家紋研究家。 家紋には家を繋いできた歴史があり、そこには家紋と名字の関連性が 如何に重要であるかが見えてきます。 著書に「日本の家紋大辞典」がある。
仙石 綾香

仙石 綾香

東京の花柳界の一つである「向島」の芸者としてお座敷に上がらせていただいております。20歳の頃に半玉としてデビーさせていただき、2016年の3月には置屋『千石』として独立し、現在は日本舞踊、茶道、清元、小唄など習い、日本文化の継承に力を入れています!! 芸者の仕事や、お稽古事を通して日本の文化や歴史の奥深さをしり、なんて素晴らしいものがこの国にはあるんだろうと感動し、そしてそれを発信せずにはいられなくなりました。
安積 美香

安積 美香

1993年12月 京都南座顔見世興行で観劇デビュー。 「思っていたのと、ちがう!(良い意味で)」と、衝撃を受ける。 その後、歌舞伎の奥深さにハマり、抜けられないまま現在に至る。 関西の興行を中心に、年間15~30公演、50~90演目を観劇。
倭 あすか

倭 あすか

カウンセリングルーム「明歴庵」庵主。 人はそれぞれ「幸せの種」を持っています。 あなただけの「幸せの種」を見つけて「あなた色の花」を咲かせてみませんか。 あなたがあなたらしく輝いて生きていくためのお手伝いができればと思っています。