河内国一之宮 枚岡神社の成り立ちと平国祈願祭の意義について

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河内国一之宮 枚岡社の成り立ちと平国祈願祭の意義について

河内国一之宮 枚岡社は、武天皇皇紀2600年の歴史を持ち、生駒の豪族長脛氏との国家平定の戦いにおける話としても有名な、日本国初元の国平けの社である。

国の大乱や混乱時には、必ず枚岡大の御威をいただき、国家平定の平国祭を執り行う事は、国家の根本であり、国民の心栄えである。

大阪平野を一望出来る津獄は、太元靈を降ろした日本の始まりの地であり、一平(ひとひら)の岡という「太元靈 天之児屋根之命」を祀るに相応しい立地は、国家守護の聖地とも言える社である。

近鉄電車奈良線枚岡駅を上がってすぐに見える社殿にて毎月一回、国家を平らげるべく有志一同祈りを捧げております。

志しある方々のご参加を募ります。

弥栄

 

山蔭流創生神楽宗家  山蔭員英(表博耀)

 



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