和の素敵 | 京都浄住寺が贈る素敵な和のメディア - Part 112
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日本の夏「切り子が大好き」

    日本の夏「切り子が大好き」いつからかな、切り子が大好きなのは。ずーっと前に鹿児島に行ったとき、お土産にもらってからかな。 真夏のテーブルに、光が煌めく涼しげな切り子の器がとってもお似合い。夕暮れどきの晩酌のひととき、それから大切なお客様のおもてなし・・・ どん...
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日本の夏の工夫「付かず離れず」

    日本の夏の工夫「付かず離れず」夏の過ごし方の工夫は限りなくありますね。一つにつきつめていうと「付かず離れず」ということではないでしょうか。 ベタベタするのは暑苦し...

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「日本の夏の工夫」

    「日本の夏の工夫」今日は立秋。秋はすぐそこまで来てるのかな。 まだまだ、残暑厳しき毎日ですが、昔から、日本人は夏のすごし方に工夫をこらしてきました。日本の家のつく...

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日本一やかましい「石取祭」

    日本一やかましい「石取祭」日本一やかましいって?それは、とっても楽しいお祭ってことでしょうね!       石取祭は毎年八月第一日曜日を本楽、前日を試楽として行われています。 試楽日は午前零時に神前神楽太鼓を合図に各町内...
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「焼き物の器」

    「焼き物の器」 陶磁器のこと、知らないことばかり。でも、昨日素敵なご縁をいただいたので、いろいろと学ばなければ。日本には全国に焼き物の「窯場」がたくさんあります。そ...

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「祈りの富士山と木花咲耶姫」

    「祈りの富士山と木花咲耶姫」今年、世界文化遺産登録された富士山。この夏も多くの人が、富士山を訪れていますね。 はるか古からたくさんの人々に愛されてきた富士。 &...

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「虫干し」

    「虫干し」土用(どよう)とは、五行に由来する暦の雑節です。1年のうち不連続な4つの期間で、四立(立夏・立秋・立冬・立春)の直前約18日間ずつで、俗には、夏の土用(立秋直前)を指すことが多いです。夏の土用の丑の日(明日ですね!)には鰻を食べる習慣がりますね。 &n...
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「日本髪」

    「日本髪」和装を完成させるのは、髪の美しさ。スタイルも髪飾りもいろいろと楽しめますね。 着物にはもちろん日本髪が似合います。 和服をまとう時は、そのたおやかさゆ...

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日本の七十二候「土潤溽暑」

    日本の七十二候「土潤溽暑」(つちうるおうてむしあつし) 「つちうるおうてむしあつし」まさに、毎日の猛暑を語ってますね。 土がじっとりして蒸し暑くなる時期です。「...

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「風呂敷」

    「風呂敷」一枚の布がさまざまな形に寄り添います。融通のきく袋物という発想は、布に親しんできた日本人ならではの知恵。 昔は、今のように紙袋がなかったので、買い物には...

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選手が武士や寿司職人に変身

    「選手が武士や寿司職人に変身」先日、プレシーズンツアーで来日中のサッカーのアーセナルメンバーは、日本の文化に触れ、異国の地での少ない滞在時間を楽しまれたそうです。25日に行われたファンミーティングには複数の選手が参加し、ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキと同DFペ...
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