和の素敵 | 京都浄住寺が贈る素敵な和のメディア - Part 4
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梅仕事が終わると、夏がくる。梅と日本人のあゆみ。

梅仕事が終わると、夏がくる。梅と日本人のあゆみ。
日本人は昔から、梅の力を借りて夏を乗り切ってきました。6月に「梅仕事」を終えて梅雨が明けると、夏には梅を頂くことが出来ます。暑さが身に染みる季節、梅と日本人の歴史を振り返り、日本の風習とも言える梅仕事を、より身近に感じて頂ければと思います。 梅のパワーと日本の夏 「梅仕事」とは、梅干しや梅酒...
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今宵はやっぱり「祇園祭」

  今宵はやっぱり「祇園祭」 こんにちは。明日は祇園祭のクライマックス、山鉾巡行と神幸祭。旧家や老舗では、伝来の屏風などの宝物の披露も行われるため、屏風祭の異名も...

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葉室家 葉室光親(みつちか)2

光親卿は、1928年(昭和3年)11月10日、贈従一位を賜わったのですね。 はじめ近衛家に仕え、やがて後鳥羽上皇の信任を得ます。 後世、院の執権は光親に始まるといわれる程(『小槻季継記』)上皇に重用されました。&nb...
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丸に千鳥(まるにちどり)  家紋研究家 森本勇矢さん

【丸に千鳥(まるにちどり)】千鳥は水辺にいる小さな鳥の総称である。 よって千鳥という鳥はいない。 その名は諸説あるが、千の鳥、つまり多くの鳥を意味するだとか、水辺を歩く鳥の音から名付けられた、などの説がある。 Illustratorでの色塗りの実験として遊んでみた。 塗っている時...
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土用の丑って何?なぜうなぎ?その歴史や意味を知ろう!

土用の丑って何?なぜうなぎ?その歴史や意味を知ろう!
土用の丑は「どようのうし」と読みます。その音から、土曜の牛って何?と思っている人もいるかもしれません。また夏の土用の丑の日にうなぎを食べることが習慣になっていますが、それはなぜでしょうか?土用の丑の歴史や意味を含めてご紹介していきましょう! 土用の丑とは 土用の丑の日の意味を、「土用」と...
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