和の輪 | 和の素敵 - Part 28
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和の輪

素敵な「みやび流押絵」を一緒にならいませんか。

               素敵な「みやび流押絵」を一緒にならいませんか。 月一回のお稽古ですが、三回受講されると押絵の基本を身につけることができます。(お稽古の受講は毎月続けてでなくても大丈夫)   4月のお稽古日(毎月第2土曜日13時より) 2014年4月12日(土曜日)13時より   押絵とは、紙と布による作品の表現です。 多彩に、多様に、技の可能性に挑み、今に生きる伝統美を一緒に楽しみませんか。 みやび流押...

藪内流随竹庵 春の茶会

    藪内流随竹庵 春の茶会      春の気配が溢れんばかりの素敵な日に、心より和みの一時。   すてきなお茶室。すてきなお手前。すてきなお道具。そして、すてきなみなさま。     このような素敵なお茶会を催すことができたのは、若宗匠の細部にわたるお心遣い、そして社中のみなさま、ホテルのみなさま、列席したみなさまと共に感謝申し上げます。    や...

藪内流若宗匠 福田竹弌の「お茶会を百倍愉しむためのお稽古」 最終回 

   藪内流若宗匠 福田竹弌の「お茶会を百倍愉しむためのお稽古」 最終回 最終回は、随竹庵「春の茶会」です。   日時:3月29日(土曜日)時間:第一席 午前10時    第二席 午前11時 場所:ウェスティンホテル大阪 七階 成俊庵 イパネマ 会費:1万円(膳席(お食事)含む)   随竹庵では、この「春の茶会」今回が初めての試みです。若宗匠が亭主となる本格的なお茶会。でも難しいことは気にしないで!「お茶会行ってみたいけど敷居が高くて」「作法がわからないから周りの人の目が...

素敵な「みやび流押絵」 を一緒にならいませんか。(全3回コース)

                     素敵な「みやび流押絵」 を一緒にならいませんか。(全3回コース) 2014年3月8日(土曜日)   押絵とは、紙と布による作品の表現です。 多彩に、多様に、技の可能性に挑み、今に生きる伝統美を一緒に楽しみませんか。 みやび流押絵の四代目小西聡甫(こにしそうほ)さんが、みなさまとの心の触れ合いを大切にしながら 教えてくれます。 教室では3回受講していただくことにより、押絵の基本を身につけていただけます。 ご自...

藪内流若宗匠 福田竹弌の 「お茶会を百倍愉しむためのお稽古」 第五回

藪内流若宗匠 福田竹弌の「お茶会を百倍愉しむためのお稽古」 第五回                       毎月一回の全六講です。   ●五講目 平成二十六年二月二十二日(土)「茶碗の種類と特徴、扱い方」お茶会のお道具であなたが直接触れることができるのは茶器だけです。薄茶のお茶会では3 種類のお茶碗が用意されますが、お茶碗にはどんな種類があって、それぞれどんな特徴があるか、どう扱えばいいか、などなどを講話と...

第二回 男きもの教室

  第二回  男きもの教室          男性のみなさん、きものを着てみませんか。   きものを着た瞬間から日本人の心が腹からあふれてきます。 きもの、着てみたいけど持ってないという方。 きものは持ってるけど着方が分らない方。 たまにはきもの着るけど、もっといろいろとしりたい。 などなど、きもの着たい方一緒に楽しみましょう。     2014年2月8日(土曜日)    ...

今日はお茶のお稽古でした。

  今日はお茶のお稽古でした。今日のお稽古は「掛け軸」でした。若宗匠に5つの掛け軸をご紹介いただき、いろいろなことを教わりました。初めて教わる事ばかり。本当に楽しいお稽古です。3月には素敵な所でお茶会を催します。どなたでもお招きいたしまよ!   ...

藪内流若宗匠 福田竹弌の「お茶会を百倍愉しむためのお稽古」 第四回

  藪内流若宗匠 福田竹弌の「お茶会を百倍愉しむためのお稽古」 第四回         毎月一回の全六講です。   ●四講目 平成二十六年一月二十五日(土)「掛け軸に何を見て、どのように味わえばいいのか」お茶室には必ず掛け軸が設えてあります。季節や行事だけでなく、主催する主のお茶会の想いなども掛け軸には込められています。掛け軸を見て味わえれば、お茶席をもっと楽しむことができます。   ご予定のつく時だけでも結構ですよ。立派な茶室はございませんが、仲間で趣のある...

藪内流若宗匠 福田竹弌の 「お茶会を百倍愉しむためのお稽古」 第三回

  藪内流若宗匠 福田竹弌の「お茶会を百倍愉しむためのお稽古」 第三回     毎月一回の全六講です。   ●四講目 平成二十六年一月二十五日(土)「掛け軸に何を見て、どのように味わえばいいのか」お茶室には必ず掛け軸が設えてあります。季節や行事だけでなく、主催する主のお茶会の想いなども掛け軸には込められています。掛け軸を見て味わえれば、お茶席をもっと楽しむことができます。   ご予定のつく時だけでも結構ですよ。立派な茶室はございませんが、仲間で趣のある空間を作りました。正座の苦手な方も、気にしない!気にしな...

男きもの教室 第一回

 男性のみなさん、きものを着てみませんか。 きものを着た瞬間から日本人の心が腹からあふれてきます。 きもの、着てみたいけど持ってないという方。 きものは持ってるけど着方が分らない方。 たまにはきもの着るけど、もっといろいろとしりたい。 などなど、きもの着たい方一緒に楽しみましょう。 2013年12月14日(土曜日) 時間:11時00分~13時00分場所:和の素敵内主催:和の素敵先生:愛きもの「はりよし」 吉永さん費用:2000円(教材費込)連絡先:06-6209-0866 (株)和の心 ★お申し込みは、和の素敵の「お問い合わ...

藪内流若宗匠 福田竹弌の「お茶会を百倍愉しむためのお稽古」 第二回

 「お茶会を百倍愉しむためのお稽古」 第二回 みなさま、ありがとうございました。 おかげ様で、今回も楽しく催すことが出来ました。 次回は12月28日です。 終わりましたら、大忘年会を行いますので是非ともご参加ください。それでは12月、師走も笑顔で楽しくすごしましょう!...

「華倭里行燈」 鍛冶屋跡の古民家と金属の風合いを愉しむ

 華倭里(かわり)行燈 垣本麻希さん こんにちは。奈良三郷の里で明治40年に村の鍛冶屋として創業し、農家とともに支えあってきた垣本さん。 そのDNAを受継ぎ加工の方法は変わっても原点を忘れることなく、技術の研鑽と新たな感性に磨きをかけていくことで更なる道は拓けていきます。 その中から生まれた「華倭里行燈」。 行燈とは 今ではあたりまえに電気で明かりをとることができますが、その昔は、主にろうそくか油の日を照明としてきました。 その時、室内で使われていたのが行燈。 室外では灯籠や提灯がありましたね。行燈はろうそくや油に浸した布に火...
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